|
この本は 2005年にジョニー・デップ主演で上映された 「チャーリーとチョコレート工場」の原作です。 私が持っている本は 「昭和54年発行」と書かれているので 読んだのは30年前になります。 表紙も違うし 映画が上映されてから別の翻訳家で 新しい本が出版されているので 上記の本とは違います。 映画を観て また本を読んでみたくなって 実家に置いてあった本を取に行って来ました。 内容は映画と変わらない部分も多く ブラックユーモア満載で 「これが児童書?」 と当時思ったことも思い出されました。 映画には原作にない部分が描かれていました。 私は映画だから仕方がないとは思いますが やはり 原作どおりに描いた方が 映画の「チャーリーとチョコレート工場」 と言う表題にしっくりと行く感じがしました。 また 読み終わった途端 お腹いっぱいチョコレートを味わった 感じがしています。 何度読んでもいい本だなと 思います。 |
| << 前記事(2008/06/02) | トップへ | 後記事(2008/06/05)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
こんばんわ☆ |
マンボー 2008/06/05 21:15 |
マンボーさんコメントありがとうございます♪ |
のほほん 2008/06/10 08:46 |
| << 前記事(2008/06/02) | トップへ | 後記事(2008/06/05)>> |