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help リーダーに追加 RSS 映画「パンズラビリンス」

<<   作成日時 : 2008/06/02 10:20   >>

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画像
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この映画は2007年に日本で公開された
メキシコ・スペインアメリカの合作映画です。

     →パンズ・ラビリンス - goo 映画


ビショップさんのブログで紹介されていたので
早速借りてきました。

新しいDVDだったので
画像がきれいでよかったです。

この映画の主人公のオフィーリアは空想好きな少女ですが
それが彼女の空想なのか
現実の世界なのかがわからないように
うまく連動した作品作りになっていました。

ビショップさんがおっしゃっているように
「どんな角度から見たかによって、この作品の描く物語がちがって見える」
そう思います。

私は
すべて現実に起こったこととして観たため
すべてを消化するのに時間がかかりました。

でも
結果的にはそれでよかったかも。

私も彼女は今でも幸せに暮らしていると
思っていますから。


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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
こわい義父さんですよねぇ〜
あんな男でも一緒にいないと
暮らしていけない女性の弱さ
が悲しかったです。
バンズラビリンス版顔なしも
こわかったですねぇ〜(T_T)
オフィーリアなんであそこで
ブドウ食べちゃいますかねぇ。
あ〜こわいこわい・・・
ビショップ
2008/06/02 10:35
こんばんわ!お邪魔致します。
私も最近、この作品をレンタルで借りて見ました!
近年はファンタジー映画が溢れていますが。この作品は、この作品にしかない独特の空気があると思いまし☆
ショッキングな展開も多かったですけどね(^^;
マキサ
2008/06/02 20:24
ビショップさんコメントありがとうございます♪
思い出しただけでもあの「顔なし」は怖いですね。オフィーリアは確か「夕飯抜き」だったは筈だったので、お腹が空いていたんでしょうね。「夕飯抜き→ブドウを食べる」そのシチュエーション 後から気がつきました。
のほほん
2008/06/03 16:14
マキサさんコメントありがとうございます♪
最近はファンタジー映画だらけですよね。ほんわかしたファンタジー映画も好きですけど、この様な作品もいいですよね。
以前DVDで見た「ローズ・イン・タイドランド」と同じ様な空気を感じました。
のほほん
2008/06/03 16:19

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